アースデイ2012に出展します!
4月21日(土)、22(日)に代々木公園で行われる「アースデイ2012」に、エコメッセも出展します。 当日は、リユース品やリメイク品はもちろん、福島の被災地の方の手作り作品なども販売する予定です。 また、独立型太陽光パネル、ソーラークッカー、雨水利用グッズの展示。 エコメッセの環境活動の報告なども行います。 ぜひ、代々木公園に来て見てください!
2012年3月30日
環境活動紹介
4月21日(土)、22(日)に代々木公園で行われる「アースデイ2012」に、エコメッセも出展します。 当日は、リユース品やリメイク品はもちろん、福島の被災地の方の手作り作品なども販売する予定です。 また、独立型太陽光パネル、ソーラークッカー、雨水利用グッズの展示。 エコメッセの環境活動の報告なども行います。 ぜひ、代々木公園に来て見てください!
2012年3月30日
エコメッセ大田では、「元気力発電所」下丸子店の開店1周年を記念して、下記のように講演会を開催いたします。 「一から始めるせっけん生活」 ~生活クラブのせっけんを使いこなす~ 講師:早坂悦子さん(「コンチェルティーノ」) 日時:2012年2月26日(日)10:00~12:30(9:30受付開始) 会場:大田区立消費者生活センター2F 調理室・講座室(JR蒲田駅東口より徒歩5分) 主催:エコメッセ大田運営委員会 共催:生活クラブ生協・まち大田
2012年2月15日
「原発」都民投票を実現させましょう! 東京電力の保有する原発をどうするか、大事なことは私たち都民が決める! 「原発都民投票」実現のための条例制定を請求する署名活動に取り組んでいます! お知らせ みなさまのご協力で、法定署名数を達成しました! 現在、33万筆を突破! 詳しくは、「直接請求を成功させる会」のサイトをご覧ください。 エコメッセで署名のできる店舗一覧 水・緑・木地・府中店(府中市宮町2-15-1)3月23日まで! 風とみどりのマルシェ・八王子店(八王子市本町3-4)3月24日まで! 府中市と八王子市では、市長選挙のために開始が遅れ、終了が3月となります。 ※上記の店舗では、署名の回収、署名簿のお渡しもできます。
2012年2月8日
エコメッセ多摩では、設立5周年を記念して、下記のように講演会を開催します。 エコメッセ多摩5周年記念講演会 テーマ「生物多様性はなぜ必要か?」 生物多様性とは何か? どうやって次代に遺すのか? 筑波大学生命環境系助教の下野綾子さんにお話を伺います。 日時:3月31日(土)13:30~ 場所:関戸公民館ヴィータ8階 大会議室(多摩市関戸4-72 聖蹟桜ヶ丘駅前) 講師:下野綾子さん 講師プロフィール 筑波大学生命環境系 遺伝子実験センター 助教 北海道大学農学研究科卒、東京大学保全生態学研究室で修士・博士号取得 行政法人国立環境研究所、スウェーデン ウメオ大学を経て現職 主催 環境まちづくりNPO エコメッセ多摩 ℡ 042(372)2526
2012年2月6日
1月21日(土)に行われました「エコメッセ環境講演会」は、 「3.11後の地球の回転~知ろう、語ろう、つながろう」をテーマに、映画監督の鎌仲ひとみさんと、グリーンピース事務局長の佐藤潤一さんを講師に迎え、会場の定員いっぱいの約90名の参加者がありました。 講師それぞれのお話の後、お二人による熱のこもったトークセッション、そのあとは、参加者全員でワールドカフェ方式で意見交換を行いました。その様子など、改めてご報告いたします。 悪天候の中、ご参加くださった皆様、ありがとうございました。
2012年1月24日
11月5日、栃木県の足尾銅山へ、てんぷら油を精製したBDFを使って動く大型バスで、どんぐり苗の植樹に行ってきました。総勢34人。 江戸時代から銅山として栄えたものの、明治に入り鉱毒被害が大きな問題となったところです。精錬所から出される亜硫酸ガスによって当時は本当に草木一本生えない土地になってしまったという、被害の一番大きかった松木村を訪れました。 ここを今、地元のNPOが中心となり国や県と連携し、学校や各団体と共に植樹活動をしていて、それは100年かけて100万本の木を植えるという壮大な計画なのです。「豊かな自然を壊すのは簡単、でも元に戻すには莫大な時間と費用がかかる」と伺い、福島の原発事故に思いを重ねずにはいられませんでした。 どんぐり苗を植える小山に登ると、そこには去年植えた苗が根付いていて、小さいながらも紅葉していました。立っているだけでも危ない急斜面に、つるはしで穴を掘り、苗を植えつける作業は思いのほか大変でしたが、山の変わる様子を見にまた訪れたいと思います。
2011年12月13日
8月27日(土)に田中優さん(未来バンク事業組合理事長)を講師に講演会を開きました。140名という大勢の方に足を運んでいただき、皆さんがいかにこの問題に関心を持っておられたかがわかります。 以下、講演内容より抜粋 ※被ばくについて 外部被ばくよりも内部被ばくの方が被害が大きい。被ばくが少ないからと安全ということはない。特に小さな子供への影響が心配。 ※電気について 日本の電気料金は世界一高い。それは「総括原価方式」と呼ばれる方法で電気料金を決めているから。 電気を使わないようにするには節電が一番。家庭の電気料金は使うほど高くなるが、事業者は使えば使うほど安くなる。 事業者も使えば使うほど高くなれば、3割から5割節電する。それだけで、ピークは越えられる。 電力会社は、需要に合わせて供給を行うため、限りなく発電所を建ててきた。需要者側に働きかけてピーク時の使用量を抑えたり、平準化したりして需要を下げるという方式をとりいれればまた変わる。 電気を三分割する。今の電気会社は、発電・送電・配電まですべて独占しているが、分割することで、自然エネルギーなどが参入しやすくなる。 ※これからは、可能な自然エネルギーをうまく活用することも含めると、私たちは脱原発でも十分にやっていかれるのではないか。このような思いを今回の講演を聞いて新たにしました。
2011年10月6日

去る9月11日、府中市主催の平和まつりに参加しました。 晴れたり曇ったりの不安定なお天気で、時折シャワーのような雨が…! そんな中で威力を発揮したのは独立型太陽光発電「オヒサマデンチ」です! 蓄電できるので陽がかげっても、雨が降っても元気に扇風機を回し続けて、来場者に大好評でしたよ! サニークッカーで沸かしたお湯では、恒例のハーブティーを楽しみました。 イベントに参加すると、お店とは違った出会いがたくさんあります。 自然エネルギーの普及を通して、もっともっとエコメッセの輪を広げていきたいと思った一日でした。 サニークッカーとオヒサマデンチは、エコメッセ府中店で取り扱っています。 詳しくは府中店のページをご覧ください。
2011年9月14日
8月27日(土)講師に田中優さんをお招きしました、「本当はどうなの?原発・電力事情」の講演会は、今誰もが気になっている内容のためか、関係者含め143名の参加があり、会場にあふれんばかりの大盛況でした。 詳しくは、また掲載します。
2011年9月5日
この夏は、例年にない猛暑と豪雨に見舞われ、夜も30度を下回ることなく寝苦しい夜もありましたね。 今年節電ということで、みどりのカーテンを実施された方も多くいたことでしょう。 水・緑・木地 昭島店では、毎年店舗裏で緑のカーテンを実施しています。 店の裏のゴーヤもすくすく育ち、しっかり緑のカーテンになりました。 見た目も涼しげで癒されますし、実もなります。採りたてのゴーヤ は新鮮でおいしい! おひたし、チャンプルー、天ぷら、 サラダ、いろいろレシピが あがりました。 今年初!の試みでミニトマトも店舗裏に植えました。プランターでも、ほらこんなにできたよ。
2011年9月5日
ごたごた荘(保育所)での点灯式のようす エコメッセ練馬の市民発電所4号機(太陽光発電パネル)が設置されました。4号機の設置場所は東大泉7丁目にある共同保育所「ごたごた荘」です。ごたごた荘といえば、児童文学「長くつ下のピッピ」の主人公ピッピが住んでいる家の名前です。その名にちなんで発電所名は「ピッピ」に決定。いままでの3機より少し規模の小さい発電所ですが、1月から順調に発電しています。 4号機はGIAC(財団法人広域関東圏産業活性化センター)のグリーン電力基金の助成を受けるとともに、屋根を貸してくださった「ごたごた荘」をはじめ、元気力発電所に品物を寄付してくださった方々、買い物をしてくださった方々など多くの方のご協力により、設置することができました
2011年1月18日

会場では、「コツコツ減らそう二酸化炭素」をテーマに、出展者によるブース出展のほか、市民参加型のパネル展示や講演会など様々な催しが行なわれ、たくさんの市民でにぎわいました。 エコメッセ府中では、これまでの環境活動をパネル展示で紹介した他、サニークッカーや「水・緑・木地 府中店」のアピールなどを行いました。 子供たちに人気の「エコレンジャー」に植樹活動を説明中。 サニークッカーは人目を引くので、話題づくりには最適です。 大勢の方とお話や情報交換ができました。中には個人購入をご希望の方も……。 水・緑・木地 府中店でもサニークッカーを取り扱っています。お気軽にお問い合わせください!
2010年11月21日
てんぷら油のバスで行くエコツアー どんぐり苗植樹ツアー報告 11月3日(水)祝日、どんぐりの苗30本を、足尾に植樹しました。好天に恵まれ、往き帰りの行程では、色づき始めた山々の紅葉を楽しむこともできました。この日に来られなかった里親の方からも苗を預かりましたが、苗を届けられなかった方もあり、また、まだまだ緑が少ない足尾の風景とともに、来年も来たいという想いを誰もが心に刻んだ植樹体験でした。 こんな急斜面に植えるの?!立っているのもやっとの斜面に必死で穴を掘り、苗を植えました。
2010年11月4日

TOKYO油田2017の横澤さんをお招きして講演会を開催しました。 「TOKYO油田2017」は、使用済みの天ぷら油を回収し「VDF(ベジタブル・ディーゼル・フューエル)」などの再資源に変換する、新時代のリサイクルプロジェクトです。 廃油の回収車も、もちろんVDFで走ります!100リットルの廃食油から95リットルのVDFができます。 しかも、大気汚染の原因となる硫黄酸化物はゼロ。 呼吸器官障害の原因といわれる黒煙は軽油の半分以下。 地球に優しいクリーンなエネルギーです。 適切な処理をすれば資源になる天ぷら油も、実は家庭で利用されたその多くは未利用のまま廃棄されることがほとんど。高価な凝固材を使って廃棄してしまったり、中には排水溝にそのまま流して、逆に水質汚濁の原因になってしまうこともあるそうです。 TOKYO油田では、ご家庭で使い終わった天ぷら油を回収する場所「回収ステーション」を増やし、捨てられてしまう天ぷら油を集めています。「回収ステーション」は、お店や一般家庭がボランティアで廃油の回収を行なうシステムです。 府中店でも、さっそく「回収ステーション」に名乗りを上げました!大勢の方の身近な活動で、地球の環境を少しずつ変えていきましょう。ぜひあなたも使用済みの天ぷら油の回収にご協力ください! 当日は雨の中を、大勢の皆様にご参加いただきありがとうございました。 これからも、府中店の環境活動にご協力をよろしくお願いいたします。
2010年11月2日
2010年8月29日(日)気温30度を越す中、市民発電所3号機『三育』の見学会が開かれました。 太陽光発電所ネットワーク事務局長の都筑建さんを講師に『太陽光発電かしこいユーザになるために』と題して講演を開催しました。 見積もりは数カ所からとるなど業者任せにしないで賢く正しい情報を知ることなど話していただきました。 さらに屋上に上がって、設置された太陽光発電システムを間近にみながら、ホンダソルテックの川村さんや、都築さんに解説いただきながら無事終了いたしました。 参加者23名。(練馬運営委員含む) 市民発電所3号機『三育』概要 所在地:練馬区関町南 設置環境:鉄筋2階建て屋上(陸屋根) 方向 角度:南 10度 太陽電池容量:3,00KW=125Wx24枚 モジュール 型式:ホンダソルテック HEM 125PSA 配列:4列6段 設置費用:251万1390円(看板含む) うち市民からの寄付53万6000円 工事日:2009年12月24、25日、2010年1月5、6日 施行:株式会社エコテック
2010年10月1日
7月27(火)に昭島駅南口商店会と協力し、打ち水大作戦を開催しました。 昭島駅南口側と水・緑・木地店前にて行いました。 昭島駅南口では、打ち水をしたところ36.5度から35度に下がり、お店前では、35.5度から33.5度に下がりました。 とても暑い日で打ち水をするにはもってこいの日。 店裏の手作り雨水タンクや大勢の方に協力していただき、たくさんの水が集まりました。 店裏の雨水タンクも大活躍!! 道行く人達も、「なんだか涼しく感じる」と言ってくださいました。 今年の夏はとにかく暑い!! みなさまも、雨水、お風呂の残り湯など二次利用水を使って、打ち水をしましょう。
2010年8月10日
7月13日(火)に雨水探検ツアー 13人参加のもと墨田区の雨水資料室、路地尊、スカイツリーなどを見学しました。 すみだ環境ふれあい館雨水資料室では、 ↓スリランカの雨水タンク スリランカに設置しているものと同じ形の 雨水タンクを見ました。スリランカでは4人 家族で2、3ヶ月分の量ですが、日本だ と1人で1週間くらいで使い終わってしま う量だそうです。 ↓今建設中スカイツリー 雨水で入れたお茶を頂きました。普通の水と変わらない…皆さんまろやかでおいしい!と言っていました。墨田区では、ミニダム(雨水タンク)が約230個あり、雨水を活用しています。両国国技館や今建設中のスカイツリーの地下にも雨水タンクが設置されています。雨水タンクは、草花の水やりやトイレの流し水(墨田区役所でも雨水をトイレの流し水として利用)、災害時のときは初期消火などに活用できますし、煮沸やろ過をすることで緊急用の飲料水にもなります。また、今ゲリラ豪雨での洪水が多くあるようですが、雨水タンクは洪水予防にもなります。墨田区役所に設置している雨水タンクは、普段はタンクの半分の量まで貯蔵しています。大量な雨が降ったときには満水にし、洪水に対応できるようにしてます。 その後、路地尊を5、6ヶ所見てまわりました。路地尊とは、近隣の住宅の屋根に降った雨を集水して、地下のタンクに貯めています。防災災害時の水源として、また草花の水やりなどで地域で活用されています。墨田区には、町のあちこちに路地尊が作られていました。 →路地尊 日本の降水量は、世界に比べると多いので、もっと雨水を活用できたらいいなと思いました。
2010年7月22日
エコメッセ練馬 エコメッセ練馬の市民発電所3号機「三育」の設置工事が1月に完了しました。この後、東京電力の検査を受けて審査を通過すれば発電が開始されます。練馬のリユースショップ3店が積み立ててきた「応援金」だけでは費用が足りず、多方面に寄付をお願いしました。寄付金額は合計53万6千円に達し、無事発電所を設置することができました。
2010年1月30日
エコメッセリユース店では緑のカーテン作りを進めています。夏の暑い日差しをやわらげ、店内温度の上昇を抑えることができます。涼しげな緑を楽しみ、収穫時には美味しいゴーヤ料理を楽しむこともできます。 写真は田無店の緑のカーテン。元気な苗は2階の手すりまで届きました。かわいい黄色の花がたくさん咲き出し、実の赤ちゃんができ始めました。 緑のカーテンは、関町店、練馬店、石神井店、江戸川店、学芸大学店、昭島店、田無店、八王子店で作っています。お買い物とともに緑のカーテンの成長を楽しんでくださいね。場所の都合で作れないお店もありますが、お買い物にぜひいらしてください。夏物を取り揃えてお待ちしております!
2008年8月1日
◆宮脇昭氏講演会 終了◆ 12月22日(土)、「ふるさとの木によるふるさとの森づくり」の演題で宮脇昭氏のお話を伺いました。森林が減少している現状、土地に合った木がいかに強くて大切か、さらに宮脇氏が実践している植樹の数々について、映像を交えながら伺いました。
2008年1月29日
・板橋区の緑のカーテンの取り組みを見学 ・目黒区庁舎 屋上緑化の見学 ・「みどりと一緒のやさしい暮らし」と題して、自然の恵みを活かす住まい作りについて、 チームネット代表の甲斐徹郎さんに講演していただきました。 緑の効用を体感することができ、緑の大切さが伝わったことと思います。 ・「緑のカーテン2006 in目黒」発行 ・次年度に向けて、参加モニターの募集
2008年1月25日
・“ゴーヤを食べよう”料理講習会 ・マンションでの取り組み見学(練馬) ・自然教育園見学… 都市の温暖化を植物や昆虫から実感しました。 ・「緑のカーテン」モニター報告会 ・緑のカーテンカレンダー作成… モニタ ーの皆さんのゴーヤをカレンダーにしました。次年度へのアピールにも使います。 *土作りの大切さを実感した1年でした。
2008年1月25日
2006,2007年度は、エコメッセ学芸大学店が「目黒区環境学習事業助成金」を受け、「緑のカーテン」事業に取り組みました。 ・店舗前にみどりのカーテンを作り、来店者や通行人にPR活動 ・緑のカーテンワークショップ 緑のカーテンモニターを募集し、店舗前にてワークショップ開催 2006年度 5月9日(火) 2007年度 5月12日(土) ☆植付けと試食会など楽しめる連続講座を企画運営しました。
2008年1月25日
エコメッセ2007in吉祥寺 2007.8.25〜26 あなたの環境にやさしいアレコレがいっぱい! エコメッセの環境イベント_「エコメッセ2007」_を8月25日と26日の2日間、吉祥寺で開催しました。 おかげ様で、昨年に引き続き2回目の開催となりました。
2007年9月21日
日時:2007年8月25日(土)11:00〜18:00、26(日)11:00〜16:00 場所:SPACE Be (武蔵野市吉祥寺本町1-32-2) あなたの環境にやさしいアレコレがいっぱい! 環境に配慮した、おしゃれなエコライフを楽しむための“生活用品”や“暮らしのヒント”を今年もたくさんご用意します。ほっとする空間で、出会った人とおしゃべりしたり、手を動かしたりしながら、地球のことや子供たちの未来のことを、少し考えてみませんか? だれよりも、気持ちよく毎日を暮らしたい、自分自身のために…。そんなひとりひとりの“自分環境”へのこだわりが、地域全体の心地よい環境づくりへとつながっていくのだと思います。 �展示即売1 北東京生活クラブ生協ガーデニングチームしゃべる/エスケー石鹸�/協同組合「東京の木で家を造る会」/(有)東京木質資源活用センター(東京ペレット)/(有)浜中材木店/東京ガス� 西部支店/NPO法人ワーカーズコープ エコテック/東京電力� 武蔵野支店/(有)リボーン/太陽光発電所ネットワーク/生ごみ処理剤「アスカマン」/リグラスやリメイク品の販売 �展示即売2 エコメッセリュース品販売(衣類・雑貨)/リメイク品販売(裂き草履・エプロンなど)/ハンドメイドショップ �展示・ワークショップ・ステージ リメイク品展示/エコメッセ活動紹介/秋田県常盤ときめき隊活動紹介/喫茶コーナー/ワークショップ(端材で箸作り、紫外線ビーズ、小物入れ作り)/サックス演奏、歌とギター/出展団体プレゼンテーション リメイク作品 募集 今回のテーマはバッグです。 下記の2つの部門で募集します。優秀な作品には賞金があります。 《1》 洋服部門…古い和服地を利用した作品 《2》 小物部門…洋服、和服、スカーフ地などを利用した作品 賞金 最優秀賞:各部門1 名10,000 円 優秀賞:各部門1 名 5,000 円 《出品の条件》 ・未発表の作品に限ります。 ・作品の大部分にリサイクル布が使用してあること 《出品〆切》 8月10日(金)必着 作品とともに下記の項目を明記した上、郵送または各店舗へご持参ください。 �住所�氏名�連絡先�出品部門�作品の簡単な説明�イベント後の展示の可否�あればリメイクに利用した衣類の状態がわかるもの(写真など) (詳細については上記チラシの裏面をご覧ください。) ハンドメイドショップ 募集 60cm 四方の区画に手作り品のお店を出しませんか? (詳細については上記チラシの裏面をご覧ください。) *主催の趣旨にそぐわない場合お断りする場合もあります。 *申し込み多数の場合、抽選とさせていただきます。
2007年7月3日
エコメッセ2006in吉祥寺 2006.6.10〜11 「自分環境。」 エコメッセの環境見本市—「エコメッセ2006」—を6月9・10日の2日間、吉祥寺で開催しました。 エコメッセは毎日が環境を通したまちづくり活動です。エコメッセ2006では環境に負荷をかけない生活、「私」が今すぐ出来ること、ちょっと頑張ればできること−「自分環境」−をたくさんつくっていこうというテーマで行いました。
2006年6月10日
【多摩きた生活クラブ生活協同組合小平センター】 各店舗で苗木の里親になる方の募集—緑の里親募集—を行い、みなさまからの寄付金をもとに都内の福祉施設、公園、生協施設や個人宅などに植えました。 植栽の現場では… 11/20(日)に男性職員3人と利用者3人の6人で植樹をしました。木に詳しい利用者が植える場所をアドバイスしてくださったり、みんなでワイワイと楽しく植えました。(植栽先:社会福祉法人「悠遊」、グループホームいずみ) お店では… 当初、緑の里親のポスターを貼った時には反応が今ひとつだったのですが、ブルーベリーの苗木を店頭に並べると、興味を示す方が何人も現れました。常連のお各様だけでなく、ご近所の方、遠方から仕事で来ている方…。来年には実りの話題ができるでしょうか?
2005年11月1日